<< 守護神と守護霊とオーラが見える オペラ座のディーヴァ >>
真実のマリー・アントワネット
ベルサイユ宮殿にあるマリー・アントワネットと子供達の肖像画。

b0113173_12341950.jpg


歴史は彼女の浪費や遊びの事実ばかりを伝えているけれど、本当は何を思い、

何を感じていたんだろう・・・

b0113173_1153880.jpg


ここは彼女の趣味で作られた王妃の寝室。

本当はとっても可愛くて純粋な女性だった気がしてくる・・・

b0113173_12352493.jpg


王妃の寝室のシャンデリアは歴史の真実を目撃しているはず。

b0113173_12425766.jpg


ガラスのなかった当時は全て水晶が使われていた。

b0113173_11282823.jpg


ベルサイユ宮殿の礼拝堂の神様にマリー・アントワネットは毎日何を感じ、

何を祈っていたんだろう・・・

時代の常識と環境の渦にのまれた悲劇の王妃の最期は、

荘厳でプライドに満ちていたという。

霊的な私はどこにいっても何かに語りかけられている気がする。

[PR]
by micalog | 2007-08-14 21:58
<< 守護神と守護霊とオーラが見える オペラ座のディーヴァ >>